まだ見ぬ世界

Hey! Say! JUMPに関する私的記録・考察などなど

君のくれる毎日が僕の宝物

Hey! Say! JUMPのベストアルバム「Hey! Say! JUMP I/O 2007-2017」

 

正直10周年はベストアルバムになるんだろうなというのはわかっていた。

今までずっとシングルを買い続けているしあまりほしいと思うものではなかった。

でも、いざ予約をするときは全種無意識にしているし、

手にしたら感慨深い。

とても、とても感慨深い。

ああ、好きだなあって気持ちと

ああ、こんなダサい曲ですら何回も聴いて、何回も観たなあという思い出と

ああ、JUMPはずっと変わらないなあっていう確信と

いろんな想いが溢れてくる。

真っ先に初回2のDisc3を聴いたのだけどまさかその当時のままの音源を入れてくれるとは思わなかった。

トビラの向こうなんてさ…

こうしてなんのごまかしもなく当時のことをそのまま残そうとしてくれる姿勢がすきだ。

そうしてくれなきゃわたしたちも感傷になんか浸れない。

このアルバムを作ってくれた人達に心から感謝したい。

10周年を記念した曲でどことなくUMPの歌詞を漂わせていて、

そんなの泣かずにいられるわけないだろう。

最高だ

本当に最高だ

このグループをずっとすきでいられて幸せだ!!!!!!!!

 

そんな最高なグループのベストアルバム絶賛発売中ですのでぜひ手に取ってみてください

手にしたものと引き換えに

コードブルーにだいちゃんが出るというニュースを聞いて、なんとなくあのドラマを見ていたときを思い出した。

このドラマを毎週見て泣いていた記憶がある。

いろんなことをこのドラマを見ながら考えていたように思う。

今でもちょっと水商売をやっているお母さんが倒れるんだけど、その息子は受験生で母親は自分はしょうもないけれど息子のこと誇りに思っていて息子に迷惑をかけたくなくて自分の余命があまりないことを明かすことをしようとしないっていう回がすごく印象に残っている。

なぜかあの回がすごく心に響いて今でも思い出しただけで泣けてくる。

何かを失っても何かを得ているんだっていうのはこのドラマを見て強く意識するようになったし、

わたしはのちのちこの考えが何かを得ても何かを失っているんだというものに変わっていくのだけど。

経済学ではこれを機会費用というらしい。

考えてみたら当たり前のことなのだけど、このことは私は生きる上で大切にしたい考え方だ。

どちらに重きを置くべきかなんて答えがないのはわかっている。

だから今を大事に生きようと思うことにしている。

わたしの価値観が形成される上で強く影響したのがこのドラマであることは間違いない。

そんなドラマに10年も応援し続けてきたグループのメンバーがでることになろうとは。

感慨深いけれどそれ以上に本当かな?という現実を疑いたくなるような気持もある。

 

なにが言いたいかって楽しみですねということです。

今も消えはしない

ベストアルバムの投票しました。

 

Chance to Change

Ignition

Funky Time

切なさ、ひきかえに

コンパスローズ

Come back...?

From.

トビラの向こう

太陽にLOVE MOTION!

TO THE TOP

 

コンサートでやってほしい曲とか自分が曲として好きな曲とかいろいろ考えてたら毎回決まらず、先延ばしにしてしまっていたので感覚で最終的に選びました。

特に意図することはない。

ただわたしはsmartを愛している。

あの転換期に発売したアルバムで、明らかに今までとは違うものを魅せてきて、曲も好きなのだが、コンサートも完成されてないながらも一生懸命今までとは違うものを魅せようとしている覚悟が感じられて好きなのだ。

感覚的に選んだらそれが色濃く反映された気がする。

Ignitionとか切なさ、カムバックはまた観たい枠。

コンサートの演出が忘れられない。

Ignitionが映像化されていないのは惜しすぎるでしょ…。

TO THE TOPは外せないなぁと。

わたしが投票しなくてもきっと選ばれるだろうとか思っちゃったりもしてるのだけど、選ばずにはいられなかった。

これをコンサートで歌ってるJUMPを観たときいつかこの曲がエモく感じられるときが来ると心の底から信じていた。

実際今年JUMPがこの曲を歌っているのを観たらきっとわたしは泣いてしまう。

そんな感覚を味わいたくて入れた。

From.とかFunky Timeは比較的最近の曲だけれど、大人になってもこんなにかわいくて平和的でそんなJUMPを愛しているから投票した。

あとの曲は今歌ったらどうなるのかなとかそんな感覚。

特に深い意味はない。

しかし不覚にもDreamerに入れるのを忘れていたことに気づく。

ショック。

Endless DreamとかStar Timeとかにも入れたかったんだけど音源という意味ではそんなに思い入れがないなと思って入れなかった。

 

なんだかあの投票サイトを見ただけで感慨深くなった。

あーこんなことができる日が来るなんて考えてもいなかったし、投票曲への熱い想いを考えているだけで少しうるっときた。

どんどん新しい仕事が決まってきてついに10周年を迎えたという感覚がじわじわをときている。

大ちゃんがコードブルーに出るとか知念くんの体操のナビゲーターとか楽しみなことだらけだ。

山田くんは世界をめぐるらしい。

スターとかエースとか言われてるやまちゃんを見るのはなんだか誇らしくて、照れくさい。

照れくさいってなんやねんって話なんだけど(笑)

最近センターにいる回数は減ってきたのは感じているし、だんだん山田くんの背負っているものも軽くなってきたのかなとも思うけれど、それは喜ばしく思いながらもやはり真ん中に立つやまちゃんが好きだ。

だれよりも歓声を浴びていてほしいし、うらやましがられる存在でいてほしい。

さて、やまちゃんはこの10周年どんなお仕事をしてくれるのだろうか。

楽しみで仕方ない。

まだまだあると信じている。

 

前髪切りすぎたってかわいすぎるでしょうよ。

24時間テレビのときのモンチッチみたいな髪型かわいくてすきなんだけどあんな感じかな。

どうか前髪上げずにいてくれーーー

カラフルな世界へ

挨拶をしない人というのに出会うことはたびたびあった。

それはコンビニのバイトだからそういうやつもいると割り切れた。

しかし、自分があんなに必死になって就職活動した末に選んだ企業に総合職としてそんなやつが働いているなんて思いもしなかった。

どこにでもいるものなんだという衝撃。

どんな教育を受けたら挨拶を返さないなんていうことができるようになるのだろう。

さらにやっかいなのは会社内の挨拶しない連中というのは人を選んでやっているということだ。

苦手すぎる。

周りにいる挨拶しない連中は同じ会社ではあるが、今後99%一緒に働くことがないという理由でこちらからも挨拶しなくなった。

けど、ふと思ったのはこれによりいいことはあるのだろうかということだ。

挨拶しないというのはマイナスなことしかない。

そりゃそうだ。

だからこそ理解しがたく、受け入れられないのだ。

だからといって同じことをやることの生産性のなさ。

それに今日少し気づいてしまって、反省した。

そんなお話しを少し書きたかった。

レベルの低い人につられるではなく、自分の正しいと思うことをしたいなというキレイゴトを言いたくなっただけ。

 

さて、ツアー決まりましたがどうしたものか。

ドームでやってほしかった……

初日さえ取れればあとはどうでもいいと正直思っているのだけど、どうしてくれよう。

あの上 もっともっと上

入社して1カ月がたった。

何をしたかというと何もしていない。

まだ研修でいろんな話を聞いてパソコンの前でEラーニングをしているぐらいだ。

研修ではいろんな話を聞いた。

ほとんどが精神論でちょっとがっかりしてしまったのは事実だけど。

営業はそういう世界なのだろう。

わたしは今まで精神論しか話さない人を見ると少しバカにしていた部分があった。

いや、いまも少なからずある。

最低限の話をなぜそんな堂々と話せるのだと思っていた。

でも、最近思うのはそれすらできない、もしくはそれができている気になっている人も多いことが事実だ。

自分もそれを忘れず生きていきたいなということだけは強く思う。

まずは、目の前のことをひとつひとつ着実に。

やりたいことは見失わず、目の前のことをこえていきたい。

 

最初に自分のことを話してしまったけれど、JUMPにもそれに通ずることを思うのだ。

最近ジュニアを見る機会が多くて、自分が思っていたよりとても層が厚いことに驚いた。

トラジャや東京B少年は本当に興味がある。

少クラをまた見始めた。

セクゾのWSを見ていてもいちいちうらやましくなる。

最近のJUMPの現場のなにに不満を感じているのだろうと改めて考えてみたけれど、セトリや演出は前にも何回も書いているように不満ばかりなわけなのだけど、それよりも本人たちが何を思ってあんなに毎回同じことをやるのかがわからないということがなによりも不満なのかもしれない。

メンバー一人ひとりを目立たせたいとかそういうのはわかる演出もあるのだけど、それ以外がなんの工夫もないのはただの埋め合わせにしか感じれなくてそこばかりが目立ち、手抜き感が出てるのかなとも思ったり。

そういった部分がいろんなところに対する不信感につながっているのかもしれない。

もっとやりたいこととかないの!?

と問いかけたくなる。

バラエティー見てても消化試合のような感じがどうにもぬぐえない。

仕方ない内容だとも思うけれども。

でも、でももう少しやりようないのとか。

こんな思いを抱いてオタクはやりたくない。

10周年という節目。

さて、どう転ぶか。

楽しみな一方で、少し怖い自分もいる。

問題は山積みさ悩みも消えないだろう

なんとなく見たいテレビがなくてカーのDVDを流してたらただ前へで泣いてしまった。

やっぱり社会人いろいろつらい。

心の底から感じてる。

なんとなく今思っていることを書いたらのちのち役に立つんじゃないかっていまなんとなくキーボードを叩いている。

 

AIの時代が到来しようとしている今。

金融にもその波は来ている。

フィンテックと言われているものだ。

これに対して金融業界がどう思っているのかというと、AIの時代がきたとしてもけっきょく機械が考えるのだから結果はすべて同じになる。

それに合わせて行動するとしたら、けっきょくみんな同じように動くため、予想通りにはいかなくなる。

けっきょく最後には人に頼らざるを得なくなる。

これが金融業界のAIに対する考え方といっていい。

でも、その一方で金融は変革の時期を迎えているのだ。

そうとも彼らは言うのだ。

楽観的すぎではないかと私は思うのだ。

AIは確かに機械である。

でも、それを人が越えられるとなぜ言えるのか。

例え、機械で考えるとしても条件が違えば、それは結果はそれぞれになるとも思うし、AI自体が多様化する可能性だってある。

そして、変革の時期にあるといろんなひとが言うがそれに対してどう対処するのかということを聞いたこともない。

少し、懐疑的になってしまう。

営業の人達の雰囲気も見て少し不安になってしまう。

わたしの選んだ道は正解だったのかと。

でも、正解にしたいと今は強く思うのだ。

可能性はいくらだってあると思う。

わたしはそれを感じたからここを選んだはずなのに。

その気持ちを忘れたくない。

システムから金融を変えてやる。

わたしはそう思ってこの業界を志望したのだ。

負けたくない。

こんな堅い世界を変える機会に立っていることがすごいと思ったから。

全力でやってやる。

これを数年後の自分がどう思ってみているかはわからない。

でも、記録に残しておきたかった。

正直、酔っている勢いで書いているけれど。

頑張ろうね、自分。

ジャニーズ大運動会2017

疲れたよ、パトラッシュ……

ずっと国公立で生きてきた人間。

私大出身のキラキラ加減とノリにやられるの巻。

本当に疲れてる。

なんだそのみんな友達みたいなノリは。

こわいぞ。

そして、合コンや飲み会すきすぎでは……

そんな疲れた状態で行ってきました。

ジャニーズ大運動会。

 

デジチケにビビってかなりはやくいったけど、スムーズに入れて練習も最初から見れた。

知念くんの髪型が前髪ぱっくりで立ち姿がただのおっさんでですね……

ローラースケートで楽しんだりとわりと自由な知念くん。

そして、山田くんがまったく出てこなくていないパターンではとビクビクしてたらみんなが練習引き上げたタイミングで大ちゃんとけいとと共に登場。

画面に映っただけでドーム揺らす山田くん。

安定の萌え袖でお手振り。

かわいい。

大ちゃんがバット3本ぐらい持ってボケてたらもう1回やれとけしかけて自分は退場する山田くん。

あとはツイッターにちょこちょこ書いたのでそのままのせます。

 

 

全体的にジュニアメインのイベントだった。

NYCに関してまたじっくり書きたい。

すごく、すごくうれしかった。

今日のやまぺでまだ体が万全じゃないから出れなかったとちゃんと話してくれた山田くん。

本当にお大事にね……

腰は引きずると一生ものになっちゃうから心配だ。

あーーー何が言いたいかってまた山田くんがすきになったよ!!!