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まだ見ぬ世界

Hey! Say! JUMPに関する私的記録・考察などなど

問題は山積みさ悩みも消えないだろう

なんとなく見たいテレビがなくてカーのDVDを流してたらただ前へで泣いてしまった。

やっぱり社会人いろいろつらい。

心の底から感じてる。

なんとなく今思っていることを書いたらのちのち役に立つんじゃないかっていまなんとなくキーボードを叩いている。

 

AIの時代が到来しようとしている今。

金融にもその波は来ている。

フィンテックと言われているものだ。

これに対して金融業界がどう思っているのかというと、AIの時代がきたとしてもけっきょく機械が考えるのだから結果はすべて同じになる。

それに合わせて行動するとしたら、けっきょくみんな同じように動くため、予想通りにはいかなくなる。

けっきょく最後には人に頼らざるを得なくなる。

これが金融業界のAIに対する考え方といっていい。

でも、その一方で金融は変革の時期を迎えているのだ。

そうとも彼らは言うのだ。

楽観的すぎではないかと私は思うのだ。

AIは確かに機械である。

でも、それを人が越えられるとなぜ言えるのか。

例え、機械で考えるとしても条件が違えば、それは結果はそれぞれになるとも思うし、AI自体が多様化する可能性だってある。

そして、変革の時期にあるといろんなひとが言うがそれに対してどう対処するのかということを聞いたこともない。

少し、懐疑的になってしまう。

営業の人達の雰囲気も見て少し不安になってしまう。

わたしの選んだ道は正解だったのかと。

でも、正解にしたいと今は強く思うのだ。

可能性はいくらだってあると思う。

わたしはそれを感じたからここを選んだはずなのに。

その気持ちを忘れたくない。

システムから金融を変えてやる。

わたしはそう思ってこの業界を志望したのだ。

負けたくない。

こんな堅い世界を変える機会に立っていることがすごいと思ったから。

全力でやってやる。

これを数年後の自分がどう思ってみているかはわからない。

でも、記録に残しておきたかった。

正直、酔っている勢いで書いているけれど。

頑張ろうね、自分。

ジャニーズ大運動会2017

疲れたよ、パトラッシュ……

ずっと国公立で生きてきた人間。

私大出身のキラキラ加減とノリにやられるの巻。

本当に疲れてる。

なんだそのみんな友達みたいなノリは。

こわいぞ。

そして、合コンや飲み会すきすぎでは……

そんな疲れた状態で行ってきました。

ジャニーズ大運動会。

 

デジチケにビビってかなりはやくいったけど、スムーズに入れて練習も最初から見れた。

知念くんの髪型が前髪ぱっくりで立ち姿がただのおっさんでですね……

ローラースケートで楽しんだりとわりと自由な知念くん。

そして、山田くんがまったく出てこなくていないパターンではとビクビクしてたらみんなが練習引き上げたタイミングで大ちゃんとけいとと共に登場。

画面に映っただけでドーム揺らす山田くん。

安定の萌え袖でお手振り。

かわいい。

大ちゃんがバット3本ぐらい持ってボケてたらもう1回やれとけしかけて自分は退場する山田くん。

あとはツイッターにちょこちょこ書いたのでそのままのせます。

 

 

全体的にジュニアメインのイベントだった。

NYCに関してまたじっくり書きたい。

すごく、すごくうれしかった。

今日のやまぺでまだ体が万全じゃないから出れなかったとちゃんと話してくれた山田くん。

本当にお大事にね……

腰は引きずると一生ものになっちゃうから心配だ。

あーーー何が言いたいかってまた山田くんがすきになったよ!!!

 

ジュニア祭りとデジチケ

社会人になるのを機に、上京しました。

会社を辞めない限りは東京に住み続けます。

寮なんで門限あるのがちょっとめんどくさいんですけど。

どこの会社に入ったって大変なのには変わりないんだろうけど、やはり大変そう。

大手というのも考えものだ。

 

さて、そんな感じで上京したのでさっそく現場に行った。

ジュニア祭りだ。

友達が誘ってくれたので行ってきた。

デジチケ処女を捨ててきた話はあとにするとして。

いやー、最近少クラも見ていないし、ジュニアにもだいぶ疎くなってしまった。

ジュニアそのもの興味を持ったことはなくて、初めてジュニアの現場に足を運んだのだけど思っていた以上に楽しかった。

個人的にいいなと思ったのはトラジャと東京B少年。

トラジャはもともと好きで、JUMPを普段見ているからかそこそこの大人数でがっつりダンス踊ってるところとかがすごく見ごたえがあった。

宮近くんはやはりかっこいい。

あと、今回始めましてだった東京B少年。

名前はまったくわからなかったんだけど、みんな顔がかわいい。

まんじゅうみたいな子がいて勝手に親近感が湧いていた。

ハニビとかをやっていたのだけど見ていて楽しい。

なんかやはりジュニアのグループにもそれぞれ空気感があって、それぞれ特徴もあったのだけど、なんかバランスが一番よかったというか。

あとやはりフレッシュ感がいい。

若いってすごい。

見ていて気持ちがいいし元気が出る。

この言葉の意味は察してほしい。

あと!!!

よく遊びよく学べを久しぶりに現場で聴いて踊ったのすごく楽しかった……

個人的にNYCのNYCとかハイナ!とか現場で聴くのすごくすきでまたやってほしい。

ジュニアとはいえ現場で聴けることなんてもうないんだろうなって思ってたから本当にうれしかった。

体の内側から熱くなる感覚がした。

湧き上がってくるなにか。

カムバック、NYC……

 

そして、デジチケですよ。

わたしは2部に入ってきたわけですが、1部の大混乱を聞いて慌てて会場に向かいましたよ。

まず、システムの設定はちゃんとしよう。

ないはずの席に案内されるってどういうことだ。

1部はゲートのシステムが壊れたりしてたらしいけど、これは本当なのか疑問符がつく。

おそらくシステムの設定がちゃんとされないことからの混乱のせいではないか。

自分たちで導入したものなら使いこなしてくれ…

そして、QRコード転送できる時点で転売対策には疑問が残る。

先にゲートを通った人のみが入れるわけだからこれ転送しまくったらいくらでも詐欺行為ができるのではないか。

値段が吊り上がることはないにしても、詰めの甘さを感じざるを得ない。

あとデジチケ自体もわたしはすごく嫌だった。

半券というものはやはり特別でわたしはあれがほしい。

レシートみたいなぺらぺらの紙なんか絶対すぐなくす……

ロゴもただのゴシック体なんて楽しくなさすぎでしょ!!

公演ごとに色の違うチケットがわたしはほしい……

 

さてさて、こんな風にいろいろ書きましたけど、ジュニア祭りはとても楽しかったです。

久しぶりに少クラ見ようかなとも思えた。

来週は大運動会行くことも決まっておりますので、またデジチケの乱に巻き込まれてきます……

散々な運命だって抱きしめたいよ

1週間アメリカ行ってました。

女5人の旅。

やはり難しい。

1人に振り回されまくったけれど、いろんなところに行けて楽しかった。

初めての海外旅行でアメリカって思い切った。

国が違うと人もこんなに違うものなのかと驚きの連続だった。

日本人っていろいろ丁寧すぎるのかもしれないとも感じた旅だった。

アメリカの文化けっこうすきでした。

また行きたいな。

次は博物館をゆっくり見て回りたい。

日本と規模が違いすぎて半日でまわりきれなかった。

 

そして帰国してすぐに疲れのせいで風邪をひくという定番。

今日やっとOVER THE TOPをゲットできた。

OTTはかっこよさの極みのPVで、Funky Timeはかわいさの極みのPV。

これぞまさに高低差ありすぎて耳キーンなるわ。

OTTの衣装安っぽいなーとは最初みたとき思ったけれど、ダンスが際立っててこれはこれでありな気がする。

しかしやはりジャケットぐらいは羽織ってほしい。

メイキングは山田くん自分で言っていた通り大人しいし、やぶひか盛りだくさん。

トリオが癒し。

Funky Timeですよ。

なんの情報も入れずにみたらとんでもなかった。

こんなPV作れる人Jストにまだいたんだという驚き。

こういうのずっと求めていた!!!

かわいい……

これは天国かな?

メイキングももれなくかわいい。

ラフな格好してわちゃわちゃするよりもこういったおそろいのジャケット衣装着てわちゃわちゃしてくれるほうがわたしはすき。

箱庭感が増す。

伊野尾くんと山田くんが絡むのを見るとなんだか落ち着かない。

新時代だ…と毎回感じている。

しかしメイキングでは一切絡まない安定感。

やまちねはよくわからない絡みをメイキングでみせてくれてたけどふたりにしかわからないあれなんですよね。

すきだ。

絡まずともずっと横にいる感じもすきですよ。

 

10周年イヤー最初のシングル。

なんとも10周年イヤーへの期待感が高まってまいりました。

はやく次のお知らせがほしいな。

 

そういえばTwitterのアカウント変えました。

ゆう (@yccy__) | Twitter

シンプルにすきなことをつぶやきたいなと思って気分転換です。

前のアカウントは消しませんがもう更新はしません。

 

続きには龍太郎のことを少し。

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二者択一じゃないさ

おひさしぶりです。

卒論も終わり、残りの学生生活を満喫しております。

とは言っても、バイトを少しとプログラミングの勉強と飲みしかしてないんですけど。

バイトに関しては大学2年生からずっと続けたコンビニのバイトも終わりが決まったわけだけど、手放しにやったーと思える状況ではなくて。

店長が原因で今いる人の半数辞めると言い出してどうにもならない状況。

当の店長は人はいなくてもこの店は続くとはずれていることを言い出している。

○○(私)さんが辞めるならわたしも辞めますなんてあまりうれしくないなって思ってしまう。

それでも、そんなバイトだけれど、いい人もたくさんいて、そういった人に会えたことがなによりも収穫かな。

あと、2年目でわたしは店舗が変わったのだけど、たまに前の店に行くと常連さんにけっこう声をかけられてそれはすごくうれしくて、ちょっと自信が持てた。

いろんなことを学べた気がする。

いちばんやったらいけないことだと思ったのは初めての環境だったり初めてやることで自分はこういうタイプだからといって最初から拒絶してしまうこと。

ひとまず丸のみしてしまうことが大事だなといろんな人を見て思った。

例えばこの人合わないだろうなって最初から思う人とかやっぱりいるけれど、それでもとりあえず話してみることは大切。

 

JUMPのことを書きたいのだけど、特に最近はなにもなく。

10周年どうなるんでしょう。

楽しみだ。

DEAR 2016-2017

東京ドーム

12/31 17:00~

1/1 12:00~ 18:00~

 

あけましてあめでとうございます。

昨年はあまり更新できませんでした。

個人的には雑誌を買うことをやめ、ツイッターでつぶやくことも少なくなり記録するということをやめていった時期でもあったような気がします。

しかし、記録は続けていきたい。

今年はもう少し増やす予定です。

すべては仕事次第ですが。

 

さて、コンサートのはなしをします。

3公演入ってきました。

カウコンは見事に外れたため泣く泣く諦めましたが、袴がなかった上にコメントすらもなく、なんとも物足りない感じでした。

シャッフルメドレーにすらいれてもらえず…

そして年末年始のJUMPコン。

楽しかった。

すごく楽しかった。

いい意味でも悪い意味でも今まで通りのJUMPだった。

こんなに大きくなって、テレビをつければだれかしら見かけるし、ドームを自分たちだけで埋められ、グッズ買うにも一苦労するようなグループにいつの間にかなっていたけど、JUMPはJUMPだと確信したコンサート。

不満をあまり書きたくないという部分もあるから最近ブログを更新してなかったのだけど、吐いてしまえば楽になるかもしれないという希望をこめて書きます。

シングル曲いまだにこんなにやりまくって10周年なにするつもりなの!?

数えたくないけれど、数えましょうか?

1.Invitation

2.Masqurade

3.RUN de Boo

4.キミアトラクション

5.Viva! 9's SOUL

6.Come On A My House

7.スギルセツナ

8.ガンバレッツゴー

9.Beat Line

10.ウィークエンダー

11.Fantastic Time

12.We are 男の子

13.今夜貴方を口説きます

14.From.

15.愛のシュビドゥバ

16.Magic Power

17.真剣 SUNSHINE

18.My Girl

19.僕とけいと

20.Chikutaku

21.Your Seed

22.GIFT

23.Mr.Flawless

24.SUPERMAN

25.Give Me Love

26.Ride With Me

27.School Girl

28.AinoArika

29.キラキラ光れ

30.明日へのYELL

31.DEAR.

 

アンコール

1.Dreams come true12/31)/Baby I love you(1/1)

2.Chau

3.愛すればもっとハッピーライフ

 

Wアンコール(1/1 2部)

1.Romio & Juriet

2.Dreams come true

 太字は今回追加された曲で赤字はシングル曲、青字はDEAR収録曲です。

なんとシングル曲14曲。

 

さて、問題です。

JUMPが今まで出したシングルの数はいったいいくつでしょう?

 

 

 

 

 

答え:22(シングル18枚でうち両A面4枚)

は、はあ!?!?

そもそも今年10周年迎えるくせに少なくない!?

自分で数えて自分でダメージくらってる。

今回DEAR.とツアータイトルがなっているわけですが、そのアルバムに入っている曲は

なんと、12曲(Invitation含め、うち4曲はユニット曲)

この点に関しては自分が感じていたよりやっているなという印象だったけど、

ツアーでやっていたアルバム曲order、Tasty Uはなぜかなくなるという。

ビトラに関してはもう察したよ。

太鼓叩くジュニアが出てきた時点でもうあれしかないと。

ドームでやるにあたって尺が増えて、追加する曲それ!?

どこの層のために追加しているのだろう。

前からいるオタクはもう飽き飽きしてるし、

新規なら新規で最近出した曲やったほうがわかると思うのだが。

今回初めてJUMPのコンサート入るならとりあえず新しいシングルやアルバム聴くでしょう。

だってコンサートのタイトルにDEAR.って入ってんだもん。

それやらないとか思わないでしょ。

それやらないって思うのはむしろいわゆる古株だよ!!!!!

カレー曲も減らしてほしいよ、正直。

カレーとかバーモントとかいうワード入ってる曲どんだけあるんだよ!!!!

スクリーンにカレーの具材映し出したとき唖然だよ、唖然。

そのセンス逆にすごいよ!!!!!

GIFTについても言いたいのだけど、なぜそのチョイス。

いつのカップリングかと思えば、RWM。

2013年のやついまさら初披露してくれるの!?

だったらもっとやってもいい曲たくさんないですか……

そしてさらにEveをアウトさせたからって山田くんのパートを雄也に変える気遣い。

なにその気遣い……

セトリについてだけでこんなに書けるとは。

まだまだ書けるけれどもういいです。

疲れた。

 

 

冒頭にも述べたようにこれだけ文句言って楽しかったんだ。

その楽しかったことについてはまた今度更新します。

 

 

変わらないモノはないから

月9ドラマ、カインとアベル

リアタイしなければこのおもしろさ伝わらない。

「は!?なぜ!?」

の連続であるこのドラマ。

事前に知ったうえで見るとおそらくこれが

「意味がわからない。以上。」

になってしまうだろう。

しかしこのドラマそうなってしまってはもったいない!!!

なんせ山田涼介の演技が最高なのにそれを観続けられないからだ。

ちなみに小倉さんが絶賛してくれて初めてこの人と分かり合えたと思った。

それは置いておいて、本当に山田くんの顔が最高なんだ。

それをたっぷりこの上なく味わえるこのドラマ。

ぜひいろんな人に見てほしい。

どんだけぶっ飛んでるかわかってもらうために一部を紹介すると…

 

兄が弟の活躍で弟が認められていくことに対して焦りを感じ父である社長と弟の部屋に盗聴器を仕掛ける。(なぜそうなる)

そしてそれが秒で弟にばれる。(さすが名探偵)

兄の結婚式の2日前の役員会で弟に緊急動議として兄の解任が提案され、それが承認される。(わざわざそのタイミングでなくても)

そして、兄再び失踪。(再びなんだこれが)

式は取りやめに。(やめてさしあげろ)

 

ここから次回始まるのだ。

いや、よくこの内容がドラマとして成り立ってるよ。

不思議なぐらいだ。

このとんでもないドラマなわけだが、リアルタイムでみると飲み込まれる。

つまんないわけでは決してない。

むしろおもしろく感じるマジック。

1時間が一瞬に思えるのだ。

しかし少したつとこのドラマはなんなんだ????と考え始める。

もともとわたしはこのドラマ三角関係をテーマにした恋愛ドラマだと思っていた。

ちがった!!!!

そもそも山田くんのラブシーンに対するハードルが高すぎる!!!!

なんともカテゴライズしにくいこのドラマ一度体験してみてほしい。

あと2話だが、まだ間に合う。

最初からみても一切意味がわからないから今から見ても間に合うはずだ。

とにかく山田くんの演技と顔が最高だから見てほしい。

なんかここまで強く語って山田くんの演技力と顔の無駄遣いすぎることに気づき始めたけどこの際もういい。

あんなにきれいに顔を撮ってくれるならそれだけで感謝だ。

ちなみに弟の同期のひかりちゃんがとてもキュートで一途に優くんのことをおもっていてくれて、癒しすぎる。

ひかりちゃんと絡むと優くんの表情が緩むんだよおおお。

そのときの優くんの顔が最高にかわいいからぜひみてほしい。

おもしろくなってきましたね、カインとアベル