まだ見ぬ世界

Hey! Say! JUMPに関する私的記録・考察などなど

まだサヨナラ言うには全然早すぎるのに

シンデレラガールいい曲ですね。

すきな曲調です。

平野くんが沼。

あほなセンターが性癖らしい。

天然最高。

 

JUMPさん音沙汰なくて寂しかったんですが、やっとDVDの発売決まりましたね。

DVD3種買うはめになるとは思ってなかったけども。

喜んで買うけども。

今更過ぎるしなぜ今の時代にDVD???

ジャニーズの中でもその時間軸がずれすぎてる感じ嫌いではないけども正常ではない。

 

個人的な話をすると、やっと基本情報処理の資格が取れた。

2回目にして。

次は応用目指すけれども1回もまだ実務をやったことがない。

いまだ研修中なんですよね。

長い研修なんですよ。

毎日疲労困憊です。

そんななかで父親が体調崩したりして来週手術すると急に言って来たりもするものだからてんてこまいですよ。

最終のプレゼンのテーマが将来成し遂げたいことだから今更そんなこと聞かれてもって感じで困って過去のESを引っ張り出してみたりもしたのだけど、過去の自分の志がまぶしすぎた。

最近忘れていたことでふと思い出すと心が少し癒される。

今でも達成できたらいいなということが書いてあっておもしろかった。

がんばろう。

なにが真実でなにが嘘か

ご無沙汰しております。

山田くんの誕生日に更新しようと思っていながらも疲れ果てて寝てしまった。

改めまして、

山田くん誕生日おめでとう。

24歳の山田くんはなんだかいろんな顔を見せてくれたような気がします。

演技でもそうであるけれど、振付や演出も。

25歳の山田くんはどんな顔を見せてくれるのでしょう。

今のところなにもなく寂しいし、そろそろお知らせが来てくれてもと思うのだけど。

JUMPとして今年からが本当の勝負。

もっともっと大きくなってくれ。

 

坂道のアポロン

アンナチュラルも終わってしまい、99.9も終わってしまった。

もみ消して冬は最後迷走している感じもあったけれど、終わってしまってかなしい。

そんなこんなでもう3月も終わりを迎えようとしている。

なんとなく最近不安定で、心の支えだったドラマも終わってしまいなにを楽しみにすればいいのか。

 

そんなこんなでやっと坂道のアポロンを観てきました。

すごくいい映画だった。

ストーリーはいたって単調。

男子2人の友情だったり恋心だったり、テーマはまさに少女漫画。

でも、そこにジャズが介在していてそれがとてもいいアクセントとなっている。

繊細な薫と雑な千太郎の対比が素晴らしい。

キャスティングがこれ以上にはまるものはないだろうって思った。

見た目も実際も強い千太郎だけれど、精神的にはもろくてそんな部分を薫の繊細さで支えていて、そんな関係に魅かれて仕方なかった。

ケンカしたときに薫は千太郎を殴るんだけど、千太郎は薫を殴らなくて。

そんないろいろなところに散りばめられている対比がこれ以上にないぐらいよかった。

男の友情関係が羨ましくも感じられる映画だった。

上質な映画を観たという満足を感じられた。

ぜひまだ観ていない人に見てほしい。

 

知念くんの演技が本当に良くて。

冒頭のセリフとかはどこか違和感があったりもしたんだけど、

全体としては知念くんは薫そのものとなっていた。

ところで松村くんがあんな当て馬役だってなんで誰も教えてくれないんです??

あれはあれでおいしいだろうけれどよかったの????

 

なんだか最近泣いてしまうことが多くて。

悔しくてとか悲しくてとかそういうのではないのに。

この映画を観て繊細さというものを最近忘れて人に接しているような気がして反省した。

4月からまた新しい環境となる。

これからどんなことが待っているのだろうか。

 

夢ならばどれほどよかったでしょう

アンナチュラルを観ては泣くということが習慣的になってきた。

こういうふとした日常を振り返るようなドラマがすごくすきだ。

当たり前の日常でも大切なことが隠れていることを気づかせてくれる。

死というショッキングな出来事から語りかけてくる巧妙さ。

潜在的な固定概念について考えさせられる。

 

JUMPについては最近本当に何もない。

雑誌もみる習慣もなくなり、アンテナが低くなってきている感覚もある。

個人的な出来事としてまたオタク不信にもなっている。

さて、新年度があと少しではじまるけれどどうなることやら。

残りも精一杯やりたい。

誰がために働くか

週末のドラマがいまいちばんの楽しみになっている

「アンナチュラル、もみ消して冬、99.9」

金土日と楽しくて仕方ない。

 

アンナチュラルの4話が自分のなかですごく響いて感想を書いておきたくなった。

事故死した父親が亡くなった真の原因を探求していくお話しだったんだけど、結論から言うと過労が原因だった。

話題となっているロールケーキ「しあわせのロールケーキ」の工場で働いていて、今が頑張り時だからと工場の人達みんな時間外労働が当たり前で連勤が続く状態で働いた。

そんななかでばか騒ぎしながらたのしむ社長のもとにロールケーキを配達しにいったときにバイクで滑ったのが原因で動脈損傷になったけど休む暇もなく検査入院もできず、そのままだった。

そのなかで血管が破れてくも膜下出血になり事故を起こしてしまった。

 

ばか騒ぎしている社長、家で父親の帰りを待つ家族、ロールケーキを届けても感謝の言葉もかけられず疲労がたまって眠気に襲われバイクで滑った父親

みんな花火を観ているのがとても悲しくて。

世の中こんなことばかりだけど、意識することはあまりなかった。

工場のラインを止めることを決意した工場長に向かって社長が放った言葉は

「仕事に対するプライドはないのか!?」

それもすごく皮肉なことで、実際仕事に対するプライドはもちろんあるでも、

「人を死なせてまでやることなのか?」

こういった意識はいまの世の中にあるのだろうか。

少なくとも自分が働いている会社はないような気がすると考えてしまった時点で涙が止まらなくなっていた。

働き方改革ってなんだろうね。

けっきょく生産性をあげるだとか自己研さんの時間を創出するだとかそんなのが目的である限りナンセンスだ。

人が働く目的なんて生きるため以上である必要はない。

夢なんて大げさなものを持つ必要はない。

虚しいけれどその程度だ。

なんとなく忘れないようにしていたい。

働くことが生きる目的にいつの間にかなりがちではないか。

そうはなりたくない。

幸せに生きれたらいいな。

宇宙一熱い夜ウィークエンドナイト

週末が最高すぎるのですが~~!

もみ消して冬なにも考えずゲラゲラ笑う感じでほどよい軽さ。

たのしい。

秀作くんがかわいすぎてかわいすぎて冬。

来週も楽しみだ。

 

99.9も前作同様のおもしろさ。

このドラマ本当にすきなんだー!!!

主題歌も今回も良い。

もう週末がたのしみすぎて平日に対する意識が高くなる。

 

最近またもや権力の影を感じることが多くて。

うちの会社で出世するには社内政治が必要で、ゴルフか釣りをやらなければというのがあるのだけど、くだらない。

偉くなりたい?と役員にまで言われてしまって、否定してしまったんだけど。

偉くなることが目的っておかしいだろ。

そんな目的意識だけで成り上がることのできる会社で上にたっておもしろいことがあるのだろうか?

ないよりはあったほうがいい意識かもしれないけれど、実力もないと感じている今からそれを望みたくないというのが自分のなかである。

正しいのかは知らないけれど。

新年のご挨拶

あけましておめでとうございます。

今年も昨年と変わらずグダグダと思ったことをそのまま書いていくようなブログになるかと思いますが、宜しくお願いします。

今年の抱負としては「余裕を持つ」

去年は怒涛の日々のせいで感情のままに生きていたので…。

かつてこんなに一気に生活が変わった一年もなかったとか言い訳をたくさんしたくなってくるのですが、でも大切にしたい自分のなかの価値観でもあるから再び余裕を大切にしていきたいなと。

あと、ひとつひとつの人間関係を大切に。

今年も一年最終的に充実感を感じられるような一年にしたい。

そして幸せに。

昨年ひとつすごく思ったことがあって。

わたしは上昇志向というものをあまり持っていない。

ただ、自分に見合った立ち位置でそれなりのお金がもらえれば環境さえ整っているならばそれ以上に仕事に望むことはない。

ひとつでも、うえを。ひとよりも、うえを。

なんて全く考えたこともない。

でも、世の中割とそう思っている人が多いのだなと昨年感じた。

面白いな、とも思うけれどそこに幸せがあるのだろうか。

アイドルではないけれど、自分がいることにより周りにいい影響を及ぼすような人ではいたいなとひとつ目標ができた。

なんとなくこのまえJUMPの面接映像をみていて、薮くんが御社をわが社にしたくてなんて言っていたけれど、そんな気持ちで受けた会社ではある。

もはや忘れかけていたけれど、定期的に初心は思い出したいな。

 

さっそくオタク事では山田くんのドラマが始まるし幸先がいい。

10周年は終わったけれど、今年もたくさんうれしいお知らせがあるといいな。