どこまでも行ける気がするんだ
S Say @みずほPayPayドーム 2025/12/13、14
行ってきました。
次は大阪の予定で、今日はお留守番なのでおとなしくラジオ聴いてました。
とんでもエピソードが投下され続けるからこれは現実か?と疑い続けていた。
JUMP自身がいまの自分たちをエモがってるのいとをかし。
みんな年をとったのだな、とわたしもエモがってた。
初日が始まるまえすごくソワソワしていた。
初めてあった人と連番していたのだけど、柄にもなくよく話していたと思う。
正直にちょっと緊張してますとか話してた。
7人のJUMPを見て私は何を思うんだろうな、とか考えていた。
UMPから始まって少し意外だなと思ってたけど前回のツアーからの流れか、と途中で気づいた。
三部作っぽいもんね。いいね。
それにしても噴水はちょっと驚いた。
とんでもない発想すぎる。
encoreがきたときにさすがに少し泣いた。
この曲が発表されたときJUMPは大丈夫だ、といまだとなんとも間抜けな安心を抱いたことを思い出す。
やっぱり否めない少しの違和感もあったけど、それよりもなによりも覚悟を感じた。
ちょっとした切なさがなんともスパイスになっていて本当によい。
アルバム曲が軒並み演出凝っていて本当に良かった。
全体的に本当に金がかかってる…と圧倒されていた。
Deep nightがきたとき連番した人とへ!?ディプナ!?と顔を見合わせていた。
(イントロでふたりともわかっていて本当にこの時代のオタクでも珍しいよ)
このタイミングでDeep nightは想像できるわけもなく、ノーガードで頭を思いっきり殴られた衝撃だった。
あの時代のゆとやまを思い出すしかないだろうが…と。
背中合わせがあるだけであほみたいに発狂していたあの時代。
まさに思い出が更新されたわけだけど、今でもこの感情をどう言い表していいかわからない。
有岡君が大人になったいまの声で、と言っていたけど本当にありがたいよ。
あの頃の大切な思い出を思い出させてくれてありがとう。
つなぐ手と手もなつかしシリーズだし、私は個人的にめちゃくちゃすきな曲ではあったからうれしかった。
そこからのシアティカはちょっと本当に勘弁してくれって最初見たときは思った。
感情があほになる、と。
去年のあのシアティカからの今年のシアティカ。
ネガティブファイターの掛け声の変更はちょっと面白くて笑ってしまった。
有岡くん一緒に言ってくれてありがとう。
サンダーソニアも感情はあほになって、そのあとまさかのオーケストラ登場でびっくりした。
いや、経済力。
初日はあまりにもいい席でメインステに近すぎるがゆえに音が安定しなかったんだけど、二日目はほどよく全体を見れる席で音の良さに感動してしまった。
嵐が過去にやっているのを見たことがあって、すげぇなぁと他人事で思っていたけどまさかJUMPのコンサートで見れるなんて、ちょっといやだいぶ感動した。
オーケストラとギミラの相性はそりゃいいだろうけど、本当によかった。
マジパとEntertainmentリミックスしようと思った人本当に天才だよ。
私はどんなことが起きてもそんな発想にはなれないよ。
最高にトンチキで素晴らしい。
そしてですよ。愛よ、僕を導いてゆけ。
もう一気に過去の思い出が押し寄せてきました。
このタイミングであのハンカチのやつ見れるの?
本当にこんな長年オタクやってきてよかった。
アンコールもパレードは終わらないから始まって、あーPARADE楽しかったなとか思い出してしまいました。
White Loveで終わるのもよかった。
冬のコンサートだね。
印象的なところだけ書きなぐりましたが、全体的に本当に完成度高くて何回も入りたくなるようなコンサートだなと。
近年かなり回数絞って入るようなオタクになってましたけど、増やしたいって珍しく思いました。
曲がいいよね、今回。
そして、演出もいい。
私はアルバム曲で君だけの1ページがいちばんすきではあるんですが、やはりアンコール曲でした。
こういう颯爽感ある曲がいまだにすきなのこじらせてるのかもしれないとは思います。
いつもの曲もいつもと違うというなんともやはり切なさを感じざるを得ない部分があるんだけど、でも前を向くという覚悟がすごく感じ取れた。
一緒に前を向いて歩んでいけたらな、と。
山田くんの初日の挨拶は心が痛くなって思い出すと泣きたくなるんだけど、ああいう人間っぽさが大好きだ。
アンコールや次の公演では微塵もそんなところを見せないところ含めて。
人は嫌なことを忘れようとするくせがあるらしいけど、まさに今自分もそれを感じている。
切なさというワードですべてをごまかそうとしているけど、思い出さないようにしている自分もいる。
初日終わりアンコールまでの間山田くんの挨拶も相まって周りを見渡すといろんな人がいた。
泣きまくっている人やよかったねー!とテンション高く話している人。
「すごいコンサートだな、今回」
これがシンプルに出た感想だった。
アイドルってすごいや、と改めて本当に思った。
さて、裕翔くん。
君はこの光景を見て何を思う?
encore
遅めの夏休みで帰省の新幹線が暇なのでというのと最近思ってることを書き留めとおこうかなと思って久しぶりにブログを開きました。
Xはなんとなく書いては消しを最近繰り返してる。
突然裕翔くんが消えた。
最初いつもの少しドキッとするお知らせメールを見てまた結婚かぁと軽い気持ちで開いたのを覚えてる。
そしたら書いてあることはシンプルな裕翔くんの卒業ということだった。
あまりに予兆もなく、いやあったのかもしれないけどわたしにはまったくわからなくて。
わからない、が単純な感情だった。
18年ずっとあったものが突然消えるというのはなんとも不思議な感覚だった。
なんとなく毎年のコンサートを見て、JUMPは変わらずいてくれてるんだろうなという安心をいつの間にか抱えていた。
永遠なんてあるわけないのに永遠があるかのように彼らはちゃんと夢を見せてくれていた。
ちゃんと夢だったんだってふと目が覚めた。
ただ明確なメンバーからの発信もなく、本当にそんなことが起きたのか?と今でも思う。
(それとなく触れてくれているメンバーもいたけど)
フェスを見たら現実を感じるのだろうか?と思ったけど、目にしたのはいつものJUMPコンであり裕翔くんがいないという明確な事実はあれどいまいちピンとこなくて。
ところどころに出るメンバーの戸惑いのようなちぐはぐ感はあって、確かにJUMPに何かが起きているということはあるんだけど本当にか?とまだ信じられていない。
なんでこんなことになってるんだろう?
いまは説明できないことがきっとあるんだろう。
きっと、そうだろう。
推し量ることしかできないけども、いつかゆうとくんがいないことも何が起きたかも確信に変わるときがくるんだろう。
変わらずに仕事をこなす山田くんたちを見て、わたしも毎日変わらず仕事やプライベートを過ごして行くしかないんだけど、なにがともあれいま一番思うことはゆうとくんがなんでもよいから何か発信してほしい。
オタクのエゴはそれぐらいかな。
いつかおつかれさま、ありがとうって言わせてくれ。
もう追えないあの青春時代のゆとやまを心の奥底に大事にしながら、生きていきます。
RED 2025/5/25 12:30~ @LaLa arena TOKYO-BAY
感想の殴り書き。語彙力ない感想の垂れ流し。
あとで清書すると思う。たぶん。
以下ネタバレ含みなのでご注意を。(順次追記予定)
いつもの全年齢向けのJUMPコンより年齢層高め向けのコンサートだなぁと全体を通して思った。曲的にもそうなるよなぁと。
今回のアルバム曲が中心ではあるんだけどやはりポイントとなるところで過去のソロ曲がきていたところがすごくこう心にきた。大事にしてくれてありがとうと心の底から感謝。
個人的にはMoonlightが過去のソロ曲で一番好きなんですけど、アンコール曲のお手ふりでした。まぁ知名度的にはそうなるか…。
愛のかたまりとかパヒュームのイントロであまり歓声あがらなくてほぉーんとちょっと思って考えてしまったんだけど、これは途中で気づいた。あの頃キャーーーーと叫んでいたオタクはとっくに大人になっている。
振り付けが基本的に山田くんに合いすぎている。これソロのいいところだなぁ…と心底思った。よいところどりをありがとう。
Do it againは天才。ミスヴァもそうだったんだけど演出で過去のコンサートを思い出させてくるのほんとなんかきちゃったよねミスヴァで過去の山田くんといまの山田くんが歌っている顔が横に並んでミニターに映っていたんだけど、過去も今も最高だなって。
No ID曲だけ聞いていたときなんだこの曲って思っていたけれど、浅はかでした。山田くんコンサートでやる姿含みで選曲していたんですよね。最高です。振付と演出相まって最高にかっこいい山田くんが見れます。
INTO YOUが今回のアルバムで一番好きな曲だったんですけど、コンサートも最高でしたね。ただ何が最高だったか記憶が定かじゃないので次こそちゃんと覚えてきます。
といって思い出しました。INTO YOUまで山田くんサングラスかけていてですね。クッソ焦らされるなとやきもきしていたんですよ。お顔の開放の仕方が超天才でした。(しかしあのサングラスはなんだ…?もう少しかっこいいのをば…)
主題歌メドレーの演出いいですね。お手ふりですけど、わたしはモニターに流れる過去のドラマ映像で楽しめました。くっそなつかしいスクラップティーチャーや愛之助くんとかマザコンコアラパンチとか見れてよかったです。TBSだけ許諾とれなかったのかな?(Your Songがなかったので、昨今の騒動で出ないのか…?と勘繰ったわたしは心が汚れてます。)
そしてYour Songを客たちに歌わせようとする山田くん。いや、難易度。それをどうしてとは思うけど、そんなところもとてもかわいいと思います。
DMLの9分割を一人でやるって発想になる山田くんはほんとうにかわいいです。一生守りたいです。
あの球体はなんだったんだ…山田くんがんばったね…本当に…同じ高所恐怖症として尊敬します。
今日一般席だったのでいわゆる本当に天井席だったんですけど、アリーナの距離感で席も角度あり、かなり全体を見渡せてよかった。メンステからセンステのステージ映像の演出がきれいに見えました。
LaLaアリーナ初めての会場だったけど、会場としてはすごくよかった。四角でスタンドも角度あり、見やすい。
立地がいまいちだけど、隣にららぽーとがあって時間はつぶせる。
また行きたいかといわれるとまぁまぁといった感じ。
主題歌メドレーをみてこんなに山田くんは主演をやって主題歌をやっていたんだなとおもうと歴史を感じずにはいられなかった。それこそ最初は日テレ専属俳優みたいな感じだったけど、いまや他局や映画にも出てほんとうに地道に積み上げてきてくれたんだなと。日テレでいまダメマネをやっているけれど、あれは山田くんへの信頼そのものだと思う。本当にこの人を推してきて間違ってなかったと思う。
ファンを大事にしつつ新しいことを続けてくれている山田くんには本当に感謝しています。ありがとう。これからもよろしくね。
次回は広島行きます。
マイポリシー
人の心を動かすってのは本当にむずかしい。
なぜならば人それぞれの考え方があって、全員が同じというわけではないからだ。
わたしは人の心を動かすような仕事をしてみたいと思っている。
でも、いまそうなのかといわれると答えはNoだ。
しかし、人の心が動くきっかけというのはどこにでもある。
例えば就職、結婚、などなど。
それは人それぞれのタイミングであって一斉ではない。
きっかけを作る、きっかけがあってそれに影響を及ぼす。
そう考えると無限にある機会ではある。
そう考えてはいなかったけど、なんとなく会社の採用活動に関わるようになって面白いなって思った。
なぜなんだろうと考えて上記の考えに至った。
そういう活動をして思ったことは、人の活躍の幅を狭めることのきっかけはやはり視野の狭さだ。
偏見、差別、思い込み。
これを排除するむずかしさというのは日々感じる。
でも、突破することもまた個人で考えると簡単である。
受け取る側は特に。
だって自分にとっては、そんなもの壁でしかないはずだからだ。
言語化することにここまで時間がかかったことだけど、わたしはこれを主張し続けようと決めた。
そういう決意表明。
久しぶりに現れましたが、自分の戒めとしてここに残しておきます。
UMP
本日21時に公開されたUMPを見ていて、久しぶりに更新したくなったので出てきました。
J問題で実質封印されたHey!Say!JUMPのデビュー曲Ultra Music Power。
(歌詞にJ!J〇hnny'sが入っているから)
封印します宣言があったときにあーもう周年でも聞くことができないんだなぁと寂しさとむなしさと怒りがこみ上げた記憶がある。
そんな中に唐突に発表になったUMP。
ここ最近JUMPに触れることがなかったから本当に久しぶりにこみ上げる感情があって見ながら手が震えてしまった。
思うともう17周年なんだという実感とこのタイミングでこの挑戦をしてくれるJUMPは最高だという実感。
UMPをUMPで上書きする。
決してなかったものではなく、わかる人にはわかる形で残して新しいものにするという選択。
「間違ってないさ、正解に変えていくんだ。」
まさにこれだ。
この曲はオマージュの塊だ。
歌詞、振付、曲。
リリースされたらちゃんと解読してみたい。
東の空の新たな音になって
Something Just Like This
ご無沙汰です。
記事を書こうとしては消すことを繰り返しているから久しぶりの更新になってしまいました。
気づいたら、1年も放置になっちゃいましたね。
そして、気づいたら年が明けていました。
年明け早々いろいろ起きすぎて今年大丈夫かなという漠然とした不安を感じていますが、なんとかなってくれることを祈ってます。
昨年の振り返りっぽいこともしていなかったので、抱負を考えつつぽつぽつと書き残します。
昨年新しくチャレンジしたこと、できるようになったこと、印象に残ったこと、心残りだったこと、をメインにざっくり書いておこうかと。
チャレンジしたことは、ゲーミングPC環境の整備ですかね。
FAT端末を買いました。
家でこんなの使うやついないだろって新人のとき思った記憶がありましたが、まさか7年たって自分が買うことになるとは。
ゲーム配信とか見ているうちにやっぱり環境って大事だよな、と思い立って買っていました。
PCはよければよいほどできることが増える。
ただ、少し整備してみて思ったけど、こだわったら無限にお金をかけられる。
次はモニターアームを買おうと思っているのと、茶軸のキーボード使っているけれどWeb会議のときにタイピング音が入りすぎるので買い換えたい。
そして、PCゲームはそんなにやっているかというとやっていない。
下手すぎてうまくなるイメージが今のところ沸いていないからだとは思っている。
基本的に配信を見るための環境整備になっている。
今年は動画編集にも手を出してみたいな、と思っている。
できるようになったことは、料理と飲み屋選び。
料理は今まで簡単なものはやっていたんだけど、少しレパートリーが増えました。
というのも、いままで本当にワンパターンなものしか使って無くて、応用ができていなかったんだけど、これとこれをあわせるとうまいのでは…?とかいろいろ考えられるようになった。
ほかの人に比べるとまだまだなんだろうけど、自分比でかなりレベルアップしたのではと。
この前作ったなめろうがうますぎたのでまた作ろうと思う。
あと、飲み屋選びは近くに得意な人がいて真似していろいろやってたら外れを引くことがなくなった。
あとお酒も詳しくなったこともあるかな。
個人的には焼酎が好きだと気付いたんだけど、周りは日本酒党だらけで日本酒をたくさん飲みました。
昨年飲んだ酒の量は過去一なんだろうな…。
こう振り返るともう少しいろいろできるようになりたかったな。
今年は投資とか言いたい。
すでにつみたてはやっているんだけど、新NISAも始まるのでもう少し手を広げたい。
印象に残ったことは、ジャニーさんのもろもろかなぁ…。
特にないな、と一番最初に思ってしまったけど、何かを挙げるならこれ。
冒頭にいろいろ書いて消したと言っていたのはこの件です。
死人に口なしだし、責任の所在とは、とかいろいろ考えると全員無責任だなと正直感じています。
そして、この件の被害者の定義は難しい。
あと個人的にはスプラ3をやりこんだ。
ゲーミングPCを買ったといいながらスプラばかりやってた。
これは結構満足してる。
総じて特にない。
今年は印象に残ることがあるといいな。
と書いて思い出した。
シンガポール最高でした。
ナイトサファリとかおもしろかった。また行きたい。
今年はイギリスに行く予定。
心残りだったことは人との出会いの場があまりなかったこと。
1年通して同じコミュニティで生き続けた。
同じ人とかかわるのは楽だけど付き合い方が雑になるし、視野が狭くなる感覚がしてあまり避けている。
この分できることが深くなることはわかるんだけど、正直そういうのを自分自身あまり求めていないと感じた。
今年はもう少し広げられる予感があるから楽しみだ。
今年はもっと楽しく生きたいな。
(ここまできて今年のことをすべて来年と書いていたのですべて修正した)
正直年越しした感じしていないんだよな…。
昨年は現状維持を続けた1年のようにも思っているから、来年こそはステップアップをしていきたいところ。
まぁ現状維持を続けたからこそスキルレベルが上がっている部分もあるとは思っている。
それを活かして新しいことをしてみたい。
まぁそんなこんなで異動の噂もありで、転職含めて仕事は考えている。
旅行もいろんなところに行きたい。
最後にJUMP関連を書いておくと…
JUMPは東京1公演はいってきました。
大阪、福岡行く予定だけど、飛行機で少しハラハラしている。
バクステ正面に入りたい。
ウラオモテを正面から見させてくれ…!
山田くんがいっぱい笑って幸せな姿を見せてくれるといいなとも願っています。
幸多からんことを…!
Hey! Say! JUMP Annibersary 東京ドーム 12/29
総合していうと第二章の総まとめって感じでとても充実感がありました。
あまりセトリを見ずに行ったのもよかったな、と。
席はほんとにメンステ横の端って感じでまぁ近くはあったんだけど見切れがあって消化不良の部分は否めないけど、たのしかったです。
次は大阪の予定。
ということでぼちぼちと感想を残しておきます。
2曲目にスパデリを持ってきたのしびれたんだよなぁ。
うわ!周年だ!って実感した。
この年になってみるゆとやまもいいなぁって心の底から幸せを感じた。
走馬灯のようにゆとやまの歴史を感じた。
これも周年パワー。
そして、ビトラな。
久しぶりに聞くとぶち上りすぎて。
あんなに胸焼けを起こしていたのに、久しぶりに味わうとおいしくて満足感高いのなんか感動してしまった。
わたしが感じたかったのはこの感覚。
そこからのユアシはさすがにずるい。
踊り狂った。
このコンサート私的には声出し解禁されて初めてだったんだけど、やっぱり遠慮してんのかオタクって思わずにはいられなかった。
それともJUMPも年をとり、オタクも年をとったということか。
山田くんがかっこつけて盛り上がるんだけどキャーーーーの高音感が物足りなく感じてしまった。
あとJUMPくんはかっこつけることを最近こなれすぎてちょっともっとかっこつけてよと言いたくなってはいる。
MASTERPIECEのAメロの腰をぐっと落としてリズムとるところの振りがすきすぎて気が狂いそう。
もうすぐに見たい。
クランメリアは意外だったなぁ。
かっこいいよね。
ギミラも意外だった。
思い入れあるんかな?とか考えてしまった。
その次のマジパはなつか死ぬかと。
「ちねんっ」のあの謎の感じと幸福感な。
数億年ぶりにジュニアコーナーをみたんだけど、Hey! Say!やってて天才かと思った。
本人たちにやってほしさしかないけど、無理なんか…?
ぼーっと見てるときの不意打ちな。
ただ前へについては唯一モノ申したくなってて。
7コーナーを最近やってなかったけど、やっぱり4人にこだわってるのかな…?
歌詞とは合って無くないか…?とかまぁいろいろ考えた。
ここの心理を語ってくれる日はこないかもしれないけれど、すごく気になってはいる。
スリル最高だったな!
イントロで爆上がりする感じ生きてるって実感した。
切なさ、ひきかえにをメンステでやるのほんとなぁ!
ずるいよなぁ!
そこからRWMな!ムビステで移動しながらのRWM!
Live With Meを思い出してエモさを感じてしまって。
たまたま今日の客席全体を見渡せる席だったんだけど、ほんと感慨深かった。
客席を風船で埋めたり、アリーナをなくしてジャンピングシートとか作っていたときを思い出して、大きくなったなぁと泣きそうになった。
アンコールたのしかった。
ここは1章の振り返り。
踊り狂った。
メンバーも楽しそうでなにより。
全体的にこの光景なつかしいなぁと思える感じだったんだけど、きっと演出とかやるステージとかが見覚えあるからだと思う。
たぶんあそこまでいくと意識している。
でも、気づく人しか気づかないという絶妙さ。
あと、もうひとつ印象的だったのはダンスコーナーという山場を絶対にいままで作ってきたJUMPが今回は終盤にそれを感じさせなかったこと。
総じて楽しかったです。
なんだかエモくなってブログ更新して、まとまってないですが。
次は大阪です。
楽しみ。