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まだ見ぬ世界

Hey! Say! JUMPに関する私的記録・考察などなど

希望の前の絶望

自分の思うままに書いていきますので、見ていていい気分はしないと思いますので隠します。興味ある方のみどうぞ。リトルトーキョーライブについてです。

 

マイナスのことを書く。リトルトーキョーライブについてだ。初回のとき初回から文句ばかり並べたくないと思ってぼかしたけれど、ジャニスト回を通してまた強く思ったので書く。スタッフとの関係づくりってとても大切だなと思う。そりゃ初対面で相手のことあまり知らないのに信頼するというのは無理があると思う。この番組のプロデューサーが初回が始まる前にあえて何も教えてない。大丈夫かな(笑)みたいなことをつぶやいていた。ないそれおもしろそう!とわたしも思ったわけだが、実際初回はそれがうまくきいて進んでいったと思う。でも放送後のプロデューサーのつぶやきはまるで納得いってないことをほのめかしていた。まぁそりゃね!素人だということを強調しておきながら素人どころか慣れている人でも扱いに困るような人たちが出てきて、うまくいくと思います?うまくいかないほうが正解だと思うし、むしろ他に答えがあるなら教えてくれ?ジャニストさんのほうがそりゃいくぶんかはうまくやっていたけれど、それでも小山さんが出てきた瞬間流れはすべて小山さんに行った。ドリヤンさえも小山さんにのまれていた。放送後のプロデューサーのつぶやきも小山くんさすがみたいな感じだった。しかもスタッフが慣れたのが大きいと思うとかそんなことを書いていた。くどくど書いたが、結論を言おう。プロデューサーのつぶやきが心底気に入らない。JUMPやジャニストを信じてないのでは?と思わせてくる。自分も塾講師をしていて生徒を信じて裏切られての繰り返しですよ。でも、やはり信じないことには始まらないわけですよ。こうしたらやってくれるかなとか成績上がるかなとかそういう期待をもってやっていくしか方法ってないんですよ。生徒が結果を出すうえで信頼関係というものは大事でそういう期待を感じさせることもすごく大事だと思うんですよ。周りの環境や人に頼るのではなく本人を大事にしなければ始まらないでしょう。だって本人たち何もわからない状況なのだから。周りの環境や人はあくまで手段であって期待するものそのものではないはずだ。明らかに不安や不信感だけを表してしまったらそこで終わりだ。しかもこんなはじめの方に。とても嘆かわしい状況だなと思っている。これからJUMPやジャニストと番組スタッフの間でよい信頼関係が築いていかれることを強く望んでいる。そしてまたツイッターというツールを嫌いになった。番組スタッフの感想なんて毎回毎回見たくない。HPのブログでハイテンションに書いてくれたほうがまだありがたい。ただのモンペになっていることはわかっている。楽しむためにオタクやっているんだから楽しいようになってほしいと思うのは仕方ないことだと自分を最近正当化し始めた。ごめんな。

まぁこんなことを書いたのはのちのち振り返ってこんなこと思ってた自分アホだなーと思うためですので!わたしはまだあの番組に期待しています!来週は大ちゃんとYYですね!とても平和な空気感なんだろうな……。番組として成り立つのかはわからないけれどwwしかし残った3人が一緒にやることになるのかな。想像できないw薮くんと山田くんをいっしょにするとかびっくりなんだが。真面目になりすぎないかな。ほえー、不安だけど楽しみ!!そうだ、不安は感じてくれて構わないんだ。ただ明らかに示したり、不安しか感じなかったりすることが嫌なんだ。