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まだ見ぬ世界

Hey! Say! JUMPに関する私的記録・考察などなど

変わらないことがあると気づいているんだろう

静岡のチケット届きましたね。奇跡が起きました。静岡は2公演分のチケットを確保していたのですが両方ともほぼ同じ席。しかも限りなく後列。つらい。日ごろの行いは大切です。前期に講義サボりすぎた罰があたったのかな。

 

さよなら銀髪。夢をありがとう銀髪。楽しませてもらったよ銀髪。

銀髪の山田くんはよりいっそう美しい山田くんを見せてくれた。蝉のように短期間の命だったけれど見ることができてとても幸せだった。こんなに雑誌を買った1か月は初めてだと思う。この世のものだと思えないビジュアルだった。美しくて儚くて。しかしこんなにはやく終わってしまうとは思ってなかった。せめてツアー終了まで続けてほしかった。しかし次のお仕事が始まるし、金田一の番宣だって最終回にむけて増えるだろうから仕方ない。渚くんがんばれ。さよなら蝉くん。また来年の秋に会おう。

 

セクセカを友だちから借りたので見ていたのですが、コンサートあんなに楽しかった記憶なのにそれがまったく伝わってこないのはなぜだ……。いや、原因はわかってる。こんなに下手なコンサート映像は久しぶりに見た。画面の切り替えが激しすぎてじっくり見てられないし、意味のわからないアングルが多すぎる。横からの引きの映像なんて求めてないし、おたくの頭越しの映像なんて求めてないどころかむしろいちばんいらないやつだ。客席で見ているような感覚なんていらない。それにこのDVDジュニアがすごく気になる。ジュニアの存在が強調されているのはなぜだ。わたしが気にしてるだけか。実際に見たときも思ったのだが、ジュニア多くないですか?人数も登場も。事情が事情だけにしかたないのか。わたしはセクゾンを見たい。