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まだ見ぬ世界

Hey! Say! JUMPに関する私的記録・考察などなど

ぼくらの世界

自分の思ったことを素直に書くがこのブログのテーマなので書きました。新しいことをどんどんみせてくるじゃんぷさんを見ているのが毎日が楽しくて、だけど変化に少し不安と切なさを持っているオタクです。7に関してはそうとしか言えないです。最近はゆとやまの反動でKCのことを考えている時間が多いです。しかしわたしはKCのことを詳しく知らないので結論は何も出ません。知念くんについてわたしは正直すごくかっこいいと思います。かわいいけどやっぱりかっこいいだというのが持論です。ただ知念くんを一度自担という目線で見ようとしたときあまりにも強い精神の持ち主でこちらがくじけてしまいました。というより取り繕うのが上手で、こちらがただただ驚愕するしかなかった。そしてずっと山田くんにだだはまりしてる理由を見つけることに成功しました。まぁそれは置いておいて、取り繕うことが下手で、だけどツイッターにそれをぶつけることもできないもどかしさから作ったのがこのブログなんです。それにツイッターみたいに他人の感想がそこらじゅうにころがっている環境では他人の感想が自分の感想になってしまう。それが嫌だった。早売りの段階で感想を書いてしまうのもそこに理由があります。不快感を持たれてもおかしくないでしょう。そんなブログですから。

 

有岡くんがじゃんぷのことを「蕾」と言ったことがとても心に残っています。やっと芽から蕾になったじゃんぷはこの先どんな花を咲かせてくれるのでしょう。そしてそれを見てわたしは何も思うのでしょう。楽しみです。

 

塾講師のことを書こうと思って書き始めたのに気づいたらけっこう長く書いてしまった。わたしは塾講師のバイトをしてる。わたしはコミュ力もたいしてないし、子どももそんなに得意ではない。将来の夢も教師ではない。むしろ教師には死んでもならないと決めている。しかし教育関係の仕事やっている人にはそういう道をよくすすめられる。なぜかはまったく理解ができないけどテキトーな人のほうが向いているんだよと言われるからあまり喜んではいない。そんなわたしが塾講師をやっている理由は家から近いのと他人からすすめられたからなのだけど、最近楽しさを見出してきてる。嫌いなことをあえてやってみるということの意味を最近理解した。それをあえてやることでそれをすすんでやっている人の気持ちがわかる。たいして勉強もしないくせに軽々しく教師になるとか言っている人の気持ちはいまだに理解できないけど、教師めざしてがんばっている人の気持ちは少しわかった気がしてる。気がしてるだけかもしれないけれど。ただ、なりたいかと言われればやっぱりそこは変わらない。理由は、わたしは教師が嫌いだったからだ。理不尽な大人の象徴が教師だとわたしは思っていたから。ここは話し出したら止まらなくなるからやめておきます。

 

なんか心に溜め込んだもの全部吐き出した。ここまで読んでくれた人がいるならば心からお詫び申し上げます……。こんな汚い文章読ませてごめんなさい。